当施設では、「本気でゲームを楽しみたい」という方から、「プログラミングをやってみたい」という方まで、すべての方に最高の環境を提供するため、こだわりのモニターを導入しています。
採用したのは、JAPANNEXT製「JN-315V160UR-HSP」。

なぜこの1台が、eスポーツとプログラミング学習の両方に最適なのか?その理由をご紹介します。
1. 【eスポーツ】0.1秒の差を分ける圧倒的な滑らかさ
eスポーツにおいて、モニターの性能は勝敗に直結します。
このモニターは、一般的なテレビやモニターの約2.6倍となる**「160Hzの高リフレッシュレート」**に対応。
- ヌルヌル動く: FPSやアクションゲームでの視点移動が驚くほど滑らかです。
- 高速レスポンス: 応答速度1ms(MPRT)により、残像感を抑えたキレのある映像を実現しています。
- PS5もフル対応: HDMI 2.1搭載で、PS5の4K/120Hz環境も完璧に整っています。
2. 【プログラミング】4K×縦画面で作業効率が劇的にアップ!
プログラミング教室の生徒さんに、ぜひ体感していただきたいのがこの使い方です。
付属の昇降スタンドで**「画面を90度回転(ピボット)」**させることで、長いソースコードを一気に表示できます。
- スクロールの手間を削減: 1画面に表示できる行数が圧倒的に増えるため、コードの全体像を把握しやすくなります。
- 4Kの広大な領域: 31.5インチの4K解像度は、ブラウザで調べ物をしながらエディタを開く「画面分割」でも、文字が潰れずくっきり見えます。
3. 長時間の集中を支える「目に優しい」設計
ゲームの練習もプログラミングの学習も、ついつい長時間になりがちです。当施設では利用者の健康も考慮しています。
- ブルーライト軽減&フリッカーフリー: 目の疲れの原因となるチラつきやブルーライトを抑える機能を搭載。
- ベストな姿勢で: 高さをミリ単位で調整できるため、お子様から大人まで、体に負担の少ない理想的な姿勢で作業に打ち込めます。
スペックまとめ
| 項目 | スペック |
| パネルサイズ | 31.5インチ(非光沢VAパネル) |
| 最大解像度 | 3840 x 2160 (4K UHD) |
| リフレッシュレート | 最大160Hz |
| 応答速度 | 1ms (MPRT) |
| 入力端子 | HDMI 2.1 x2 / DisplayPort 1.4 x2 |
| スタンド機能 | 昇降、ピボット(回転)、チルト、スイベル |
施設スタッフより一言
「プロの練習環境で遊びたい」というゲーマーの方も、「効率よくコードを書きたい」という方も。
このJAPANNEXTのモニターは、あなたのパフォーマンスを最大限に引き出してくれるはずです。
当施設にお越しの際は、ぜひ縦画面でのコーディングや、4K/160Hzの衝撃的な映像を体感してみてください!
購入はコチラ↓